天使

 昨日は、薔薇乙女の宴、お疲れ様でした~。……喉が痛い。
 ちょっと、風邪の所為か、あまりにも喉が痛いので寝ます。イベントに関しては明日書こう。そうしよう。

* * *

 ローゼンメイデントロイメント第6話、無事鑑賞。

 理想通りかどうかは解らない。だが……

 とりあえず、本日の流れ

 09:00頃 喉風邪。げほげほ

 12:30頃 打ち合わせをするために出張

 18:00頃 俺直属の上司、打ち合わせから離脱(ちゃんと理由はあるのだが)。……俺、ちゃんと打ち合わせしないとダメ?

 20:10頃 打ち合わせ切り上げ。終わってません。どうしよう。助けて。助けて。誰か僕をt(ry

 22:00頃 喉痛すぎ。苦しい…… パタリ

 25:50頃 友人の電話で起きる。助かるよ、本当。

 25:55 ローゼンメイデン、放送開始。

 以下、ネタバレ多数のため一応伏字に。

 25:58頃 「いきなりか!」。唄うめぐ。声も割りとあっていると思うし、良いのではないか。

 26:01頃 「どれだけの絶望を知ってるんだ……」。死を甘い果実という割りに、何も無い真っ暗な闇とも言っている。死に対しての感覚は普通の人と同じようだ。ならどうして、死を望むのか。何も無い真っ暗な闇よりも、今生きている現実のほうがよほど辛いのだろうか? 生きろ、めぐ。良いことは無いかもしれないが、何の変化も無い真っ暗な闇よりも嫌なことばかりの現実のほうが良いかもしれないが……。ってまぁ、現実に絶望していない人間が言っても仕方ないか。

 26:03頃 「あれ、記憶が……」。記憶なくしてませんか、銀ちゃん。

 26:04頃 「あれ、胸が?」。銀ちゃん、胸、薄くねぇ?

 26:06頃 「……デジャブか」。銀ちゃん、街を観察中に記憶を取り戻し始める。

 26:12頃 「かっこいい曲だ」。銀ちゃんnのフィールド。専用曲ですよ先生! サントラ出たら買おう

 26:14頃 「をっ、上手いなぁ」。一話での真紅と薔薇水晶のやり取りを、真紅の代わりに銀ちゃんで行なう。非常に良い演出だ

 26:15頃 「強いっ」。銀ちゃん、流石の戦闘力を発揮。結果、めぐ死にかける……

 26:16頃 「薔薇男ーっ!」。銀ちゃんを復活させたのは薔薇男であることが判明。水銀燈が自分のお腹を弄っている姿はなにやら可愛らしかったが、っつうか銀ちゃんのお腹があるのを証明するためには、もう一度燃えないといけないのか?

 26:17頃 「ジャンクトーク」。めぐ、自分の事(性格には自分の心臓)をポンコツ呼ばわりする。当然のように水銀燈がジャンクと言い換え、めぐもそれを受け入れる。後々への複線かな~と思っていたのだが……。

 26:18頃 「薔薇男に向けた笑みを……」。夢のなかで銀ちゃんと対面する真紅。本当に復活したことを知ると心から微笑みかける。その顔を見て毒気を抜かれたのか、帰ろうとする水銀燈。そんな彼女を引きとめ、ジャンク呼ばわりしたことを謝る真紅。この二人の今後の関係が気になるところである。

 26:19頃 「もう、使ってしまうのか」。自分の事を「ジャンク」と呼ぶめぐに「ジャンクなんて、言うものじゃないわ」と言葉をかける水銀燈。先ほどの真紅の言葉を受け、心境に変化が合ったらしいが、早すぎやしないか? 銀ちゃんの心変わりはゆっくり少しずつ描いていくべきだったと思うのだが、流石に12話じゃ時間的余裕が無かったと見える。う~ん、5話とか4話とかはメインストーリー的には無くて問題ないからその辺りの時間を使って何とかできなかったものか……って言うと、俺自身の否定ではないかっ! 5話消したら雛苺活躍しないジャン!

 26:20頃 「やはり」。槐の店員こと白崎と話す薔薇水晶。この店が関わりあるのは間違いないところではあったが……。まぁ、槐先生が薔薇男だとすると、薔薇水晶のミーディアムは白崎か……。

 26:23頃 「……はもった」。「ジュン、お茶を入れてみたわ。掃除とやらもして見たわ。雛苺、棚は自由に使って良いわよ」。「なっ」、『しっ、真紅が壊れた』。ジュンとはもる俺。っつうか、夜中に独り言多すぎです。……金糸雀、武器が楽器なのはわかるが、どうする気だ?

 のどつれ~っ! いて~! 辛いのでねるのぉ

 時間、出来事の順番は記憶を頼りにしているため前後している可能性があります。
 毎度の事ながらも感想らしき感想は書いてない気もしますが、まぁいいや。

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