歩道橋の上には 見慣れてしまった ニゴった月が浮かんでいて

今朝、一度起きてから二度寝したんですけど、そのときに酷くニゴった夢を見た。

気がつくとどこかの社員食堂で、俺は知り合いと食事を取っていた。
その知り合いの事はよく覚えてないが、夢の中では知り合いという設定だったらしく、親しげに話していた。
会話の内容は覚えてないが、世間話だったと思う。
そんな話をしていると、向かいの席に知り合いの知り合いが腰をかけてきて、不意にこう言った
「おーい、まよちゃーん」
すると向こうのほうから、舌ったらずに空色デイズを口ずさみながら歩いてくる一人の女性が……
それは、仁後真耶子、その人だった。

と、ここで目が覚めた。
……疲れてるのかな?

* * *
美希・スクールウェアちょっと某所へ投下しようとしてる絵なので塗り途中で、且つ切り出しですが
絵がないと寂しいので上げておきます
差分もなんとなく上げておきますね

* * *

明日は美希を終わらせつつ、別の線画に手を付けたい(地味に描き途中の絵がもう一枚あるような、ないような)

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